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~絵画で綴る大和古道~

ここ明日香村も、寒さが身に染みる季節になってまいりました
しかし!そんな寒さにも負けずに、万葉文化館では、
古の大和国内に広がっていた「古道」をテーマとした、館蔵品展を開催いたします

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~絵画で綴る大和古道~
その昔、奈良県では、
古代大和国内に設置された「古道」が、縦横に走り抜けていました。

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竹内峠から東に続く「横大路」や、奈良盆地を南北に横断する三本の縦貫道「下つ道、中つ道、上つ道(大和三道)」等が、古代の大和国内を貫いていました。
大和国内の古道は、時代とともにその姿や名前を変え、繁栄または衰退していったと考えられますが、ここ奈良県では、現在でも人々が行き交う山辺の道など、至る所で「古道」の痕跡を垣間見ることができます。

そんな大和の「古道」に焦点をあて、館蔵品である「万葉日本画」は勿論、これまでに寄贈いただいた数多くの絵画や展示資料を、本展では一挙にご紹介します。また、会期中には平成26年1月27日~29日の間に展示替休館を設け、前期・後期で合わせて計100点余りの館蔵品を陳列予定です。

「大和」を一望出来るかのような、奈良の名所が描かれた絵画や資料をご紹介する本展を通して、大和の地により親しみを持っていただけましたら幸いです

展示替え作品一覧など、詳しくは下記HPをご覧くださいませ
~絵画で綴る大和古道~
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